Burning JapanEnglish
夜、木の構造物が燃え、まわりに人が集まっている。

Participation

参加する

チケットを持って来るだけでも、もう参加者です。その先で街をつくる人には、テーマキャンプ、アート、ボランティア、会期前のBuilders' Weekがあります。2027年の運営は、1月から動きます。

嬬恋の牧草地で、木の床を組む人たち。
夜、ファイヤーウィップを回す人。
夜、手持ち花火を掲げて声を上げる人たち。

テーマキャンプ

一緒にキャンプして、作品や居場所をつくる単位です。音でも、食事でも、ワークショップでも、ただの居間でもかまいません。2026年は登録フォームから割引コードが出ました。あのフォームは2026年の季節のもので、いまは閉まっています。2027年の登録は、1月以降にDiscordで案内します。

Discordで待つ

アートと助成

アートグラントは2022年の小さな助成からはじまり、GifterチケットがBig Art Grantを支えてきました。2026年の作品報告はニュースにあります。2027年の募集要項は、まだ出ていません。燃やすために作ったものだけが燃えます。すべての作品を燃やすイベントではありません。火を使う作品にはFire Passが要ります。

アートの話はDiscord

ボランティアキャンプ

装備が足りない人のための、公式のキャンプです。シフトと引き換えに、テント、キッチン、駅からの移動の助けがありました。ひとりで来る人に向いています。2027年の定員とシフトは、ガイドを更新するときに出します。

ガイドの該当箇所

Builders' Week

一般開場の前に、テーマキャンプとアートが土台をつくる週です。2026年は10月3日から7日で、本祭は8日の正午に開場しました。2027年の日付は、まだ決まっていません。大きな搬入は、この週に済ませるのがこれまでの型です。

開催ページ

運営に入る

ほとんどの役割は、未経験でもよいと協会は書いています。必要なのは体力と、このコミュニティを思うことです。活動は2027年1月から始まります。

2027年の参加フォーム